風邪
2008-01-30
鳥インフルエンザの新型が恐れられている。数十年に一度くらいの割合で新型が登場し、多数の感染者が出て、中には死に至る人が多数出る。
今のところ鳥インフルエンザは毒性は高いが、感染力は強くないそうだ。
しかし、これが従来のインフルエンザと合体して、感染力を身につけたら、最強・最悪のウイルスになる。
ウイルスって奴は本当に手強い奴だ。
この強かさを逆手に取って、病気をやっつけるウイルスを作れないんだろうか。
それは夢想として。。。
私はこの冬、マスクを着用し始めた。
使い方によって差はあるものの、着用すると感染の可能性が5分の1に下がるんだそうである。
言葉は人
2008-01-30
入試が終わって、皆楽しそうである。桜が咲く頃まで、彼らはこの世の春を満喫する。
ちっぽけだが、祝賀会をしようかということになった。
あの子達なりとてもよく頑張ったんだから、慰労してあげよう。
でも、本当はおうちの人も同じくらいしんどい思いをしてるということを
忘れないでいてほしい。
クマありがとう!と言う子は今年も居なかった。
情の教育はまだまだ足りていないな(*^.^*)
大相撲
2008-01-30
日曜日、女子マラソンと大相撲を見た。福士はマラソンを舐めている。
確かに40=10×4 なのだけれど、どっこい現実はそう計算通りにはいかない。
明らかに準備不足である。
感動的でもなんでもない。
朝青龍が負けるところが見たかったのでNHKにチャンネルを合わせた。
負けた。小気味よく負かしてくれた。
日本を舐めたらあかんぜよ!と思う。
しかし、負かした相手もガイジンではないかo(;><)o
一体どうなっとるの、大相撲は?
幕内は日本人の方が少ないではないかと思うほどガイジンだらけ。
別に差別意識ではないが、これでは日本の国技と言えないだろう。
相撲はスポーツである前に興業であるし、伝統文化である。
世界大会もなければ、オリンピック種目でもない。
故に世界に開放する必要はない。
朝青龍と白鵬の一番を見て、なぜ感動できるのか、私には理解できない。
ガイジンがお点前をするのは結構だが、家元になっちゃ困る。
この考えは偏狭で間違っているのだろうか。
なり手がないなら閉めればいい。
あんなにモンゴル人ばかりなら、モンゴルの国技ではないのか。

