ほんとに、つまらんことです
2008-02-28
宮川花子、 升毅、 益田由美、 ヨーヨー・マ、 遥くらら、 中野浩一。Char、世良公則、 タロとジロ(犬)、 内藤剛志、 上沼恵美子!
ビル・ゲイツ、郷ひろみ、坂口良子、明石家さんま、イザベル・アジャーニ!!
この人達(一部犬もいますが…)に共通すること、なんだかわかりますか?
意外な人を見つけて、喜んだり、驚いたり。
ほんと、どーでもいいことです。単なるグーゼン。
御粗末にて候。
不動
2008-02-27
クマ塾には高校生も居る。高校生ともなれば、体格は逆転することも多い。
私は小柄ではないが、決して大きいとも言えない。
高校2年生のある男子が居る。
見上げるような大男になった。しかし、まだ表情は子どもっぽくて可愛い。
言うこともまだまだお子ちゃまである(*^.^*)
この子は、一度も“ぶれた”ことがないように思う。
何がぶれるかであるが、私への信頼である。
いつも等距離であった。
いつも体温が同じだった。
絶対にこの子は裏切らないなという手応えがある。
柄が大きいからではなく、心の姿勢がそう思わせるのである。
公平と公正
2008-02-27
また朝青龍が話題になっている。網を張って待っているところに自ら飛び込んで行くようなところを持っているやんちゃなのか。
“横綱だから品格を備えていて当然”という大相撲の根拠のない自負に大きな問題があると思っている。
横綱といってもまだまだ青年である。
体育会系の若者がいくら全日本や世界レベルのアスリートであってもそうそう人品まで備えている方が稀である。
位が上がったら人間の値打ちまで上がったと勘違いさせる組織に問題があるのではないか。
昔はごっつぁん!ですべてが解決したが、現代ではそれではもう通用しないのだということをいい加減に受け入れなければ今後もこの組織は不愉快なニュースソースになるに違いない。

