2008/02/28 (Thu) 03:30

ほんとに、つまらんことです

宮川花子、 升毅、 益田由美、 ヨーヨー・マ、 遥くらら、 中野浩一。
Char、世良公則、 タロとジロ(犬)、 内藤剛志、 上沼恵美子!
ビル・ゲイツ、郷ひろみ、坂口良子、明石家さんま、イザベル・アジャーニ!!

この人達(一部犬もいますが…)に共通すること、なんだかわかりますか?

意外な人を見つけて、喜んだり、驚いたり。

ほんと、どーでもいいことです。単なるグーゼン。

御粗末にて候。
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2008/02/27 (Wed) 02:53

不動

クマ塾には高校生も居る。
高校生ともなれば、体格は逆転することも多い。
私は小柄ではないが、決して大きいとも言えない。

高校2年生のある男子が居る。
見上げるような大男になった。しかし、まだ表情は子どもっぽくて可愛い。
言うこともまだまだお子ちゃまである(*^.^*)

この子は、一度も“ぶれた”ことがないように思う。
何がぶれるかであるが、私への信頼である。

いつも等距離であった。
いつも体温が同じだった。

絶対にこの子は裏切らないなという手応えがある。
柄が大きいからではなく、心の姿勢がそう思わせるのである。

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Trackback(-) comment*0 | 塾のこと
2008/02/27 (Wed) 02:29

公平と公正

また朝青龍が話題になっている。
網を張って待っているところに自ら飛び込んで行くようなところを持っているやんちゃなのか。

“横綱だから品格を備えていて当然”という大相撲の根拠のない自負に大きな問題があると思っている。
横綱といってもまだまだ青年である。
体育会系の若者がいくら全日本や世界レベルのアスリートであってもそうそう人品まで備えている方が稀である。

位が上がったら人間の値打ちまで上がったと勘違いさせる組織に問題があるのではないか。

昔はごっつぁん!ですべてが解決したが、現代ではそれではもう通用しないのだということをいい加減に受け入れなければ今後もこの組織は不愉快なニュースソースになるに違いない。

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Trackback(-) comment*0 | ちょっとした話
2008/02/20 (Wed) 03:58

基準

バレーボールの審判の難しさは基準の一定である。
何せ人間のする球技。
型にはまった判定などできない。
一度吹いたらそれが基準になる。
その基準がぶれると選手の信頼を得られない。
これは子どもに相対するときと似ている。
一度ダメを出したら永久にダメを出し続ける。
今日だけはOKなどという、まやかしの無礼講など子どもには通じない。

ダメなものはずっとだめである。

そして、一人の大人がダメと言ったら、他の大人もダメと言わなければ
ダメと言った大人だけが悪者になってしまう。
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2008/02/20 (Wed) 03:48

朝礼?

クマ塾の入っているビルの1階に食い物屋が入ってる。
ここが午後5時になると“朝礼”をやる。
往来でやる。
決して広くない歩道である。歩行者にとって迷惑である。

初めてこれを見たとき、子ども達が面白がって出窓のところに集まったものだ。

いつ辞めるかと思っているが、今以て続いている。

滑舌が悪いので何を言っているか定かでないが…
“私達は当たり前のことを当たり前に、笑顔で接客…”っちゅなことをほざいている。
この店を利用した人によれば、残念ながら看板ならぬ朝礼に偽りありとのこと。
さて、これは枕。
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Trackback(-) comment*0 | ちょっとした話
2008/02/19 (Tue) 02:20

挿話

新学期が始まって早々、情けないことに風邪を引いてキッズに迷惑を掛けている。
もし、クマの風邪をもらったらごめんなさいm(_ _)m
以後、注意します。
それにしても余程クマにパラサイトするのが心地よいのか、なかなか退散してくれない。
余談だが、風邪の後に肺炎になる人が増えているのだそうだ。
風邪で免疫力が落ちたところに菌が入るのだそうだ。
私のように素人判断せずに素早く医師の診断を仰いでください。
さて、…。新学期の、話。
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Trackback(-) comment*0 | 塾のこと
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