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2009/09/28 (Mon) 04:06

しょうもない話

入試や就職が青田刈りを通り越えて、田植えの前に刈り取ろうという勢いの昨今である。
大学3年生をつかまえて、『あなたの大学生活はどうでしたか?』ってねぇ。
訊く方も訊く方だけど、大まじめで答える方もどうかしている。

中学入試は冬休み明けすぐである。
小学校の先生、ご苦労様です、ほんと。
3学期を否定するようなその日程。もうすっかり慣れてしまった。

運動会を9月に行う学校が多い。
9月はまだ夏の名残がある。天候も成熟していない。
そもそも体育の日は何のためにあるのか?
10月に運動会をすると聞くと何故か、うんうん!と頷いてしまう。

そう言えば、子ども達に祝日の意味を尋ねるとまったくご存じない。
というか、祝日すらきちんと言えないのである。

ゴールデンに引っ掛けて、シルバーだと言いやがる。
なんか語感がシルバー人材…を連想してしまう。
まして、敬老の日がある。
こんなのはシャレにも何にもならないではないか。

50年前に計画したダムがやっと着工に至った途端、政権が交代して、一転ダム工事中止と言う。
我が家の水没を免れた住民達は喜ぶのかと思ったが、あに図らんや。
今更中止してどうなる。
親の代で断腸の思いで判を突いたのに、今度は中止と言われても…。

さぁ、我らが御大将はどうする?
マエハラに任せっきりなら、私は穿った見方をしてしまう。

それにしても、カメイは名に反して、静かではない。

Trackback(-) comment*0 | 世間のこと
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