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2009/10/18 (Sun) 02:27

結局のところ

地球の気候なんてものは、人間如きにはわからない…というのが本当ではないのか。

私は、温暖化についての定説に反論する考えを知り、それ以来エコとか温暖化対策とか、25%削減とか、未来の子ども達に今私達のできることを…などなど、そんな言葉が非常に嘘っぽく聞こえる。

ある市と隣接する市がある。
仮にA市とB市としよう。
Aはゴミの分別回収をし、Bは採用していないとする。
ところがこの2つの市は同じゴミ処理場を使っている。

分別回収すれば、回収の経路が複数になり、人件費が増えガソリン消費も増える。これで本当にリサイクルしていればよし。さらにそれが本当に温暖化のブレーキになればこそ努力と経費増は合点がゆく。

ところがさにあらずという論がある。
しかもニセ科学者ではない人物の論だ。
私は本当のことを知りたい。
もし温暖化の主犯が二酸化炭素でないなら、そしてそれを知っていたなら鳩山首相は大悪党であり、知らぬならボンボン宰相ではないのか?

嘘は嫌である。
西洋人はよく大きな嘘をつく。

アメリカの大統領暗殺も同時多発テロも…。
かつてヒトラーが言ったという。
“嘘は大きいほど人はだまされる”と。

日本にもその手はある。
しかし、卑屈教育が津々浦々、体の端々まで浸透し、トンネルが抜けられない。
私達の国は良い国だと言えない。
もし、良い国だったと言えば、騒動になる。

教育とは怖いものだ。
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