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2010/09/19 (Sun) 21:45

是非もない話

疲れが抜けないと、色んなことが面倒になる。
毎日の義務だけはきちんとこなせてはいるが、あれもこれも…とは欲張れない。
私のばやい、ギターを手に取ることがまずバロメーターである。
しんどいとそんな気にはなれないというわけだ。

押尾学に実刑判決が下った。
当然だと感じる。寧ろ軽いのではないかと思うくらいである。
それよりも驚くことは、こんな低俗で卑劣な人間にまだファンレターを送る奴がわんさか居るという現実。
かのノリピーの時も身代わり志願が殺到したという。あほうほど強いものはなし。

東国原知事が再出馬するかどうかお茶を濁しているという。
意図は見え見えである。どこかの知事と同じで、何かの吉報を待っているのであろう。
失礼かとは思うが、いくら実績を出しても私はこの人物は信用するに値しないと決めている。

もう一人知事さんのことを。
そうわが街の知事さん橋下知事。
先日、弁護士会から業務停止処分を喰らった。直接知事職とは何の関係もない。だが、知事さんの生業であった弁護士職。その組合から干されたのである。干された途端その組織の事を口汚く罵る。罵る以外の反撃の方法がないであろうが、見ていてこちらが恥ずかしくなる。
その理由書にあった文言の揚げ足を取り、挙句には“北新地に行ったらもっと下品な弁護士がいっぱいいる”とまるで鼬の最後っ屁。
私、こういう人物は人の上に立つべきでないと思う。
自らの非をまず認めよ。

いずれの話もしかし、是非もない話ではある。

早く気温が下がり、空気が引き締まってくれるといいのだが。
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