2010/12/22 (Wed) 04:17

やさしく殺して…?!

記憶が間違ってなければ、この曲にこの人は秒殺されたはずである。
どこかの空港に飛行機が到着して、その時機内に流れていたこの曲を聴いたロバータがこれだ!と直感し、作曲者を調べてレコーディングに持ち込んだ…と。
どう聴いてもこの曲はロバータのために書かれたように思えてならない。

出会いは必然。そんな気がする。



因みにこの絵の頃、私はロバータを見て(聴いて)いる。
大好きな大阪フェスティバルホールだった。すごく前の席で生声が聴こえてきたような気がした。

さて、これはおまけ。
そうか、キスって西洋人はそうするんだ…と思った次第。
とろけてしまいそうな歌声である。


Trackback(-) comment*2 | 趣味の話
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野牛 #-
いっときかなり聴いてました。
"Will you still love me tomorrow"だったかな、朝一番で聴いて二度寝する至福を日曜ごとに味わっていました。
"Killing me softly with his song"はCMの色が付いちゃいましたからねぇ。本当にテレビは害毒です。
一度ネィティブの人に"You kill me"と言われた自慢話をさりげなくさせてもらいますと(笑)、「本当にこんな言い方するんだ!」と感動した覚えがあり、その時に頭の中でこの曲が流れ始めたのを覚えています。
2010/12/29(水) 01:36:08 | URL | edit
kuma #-
それは、それは…
さりげないご自慢、ご馳走さまです^m^
生ロバータの肉声が今も耳の奥に残っています。あの独特のソフトでパワフルな声。圧倒的な歌唱力。黒人の声帯というのは少し形(作り?)が違うのだそうですね。さもありなんであります。

最近、着る物、聴く物がリバイバルしています。
一番の若返り術です(^_^)v
2010/12/29(水) 03:38:38 | URL | edit
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