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2012/05/25 (Fri) 23:01

タトゥーと入れ墨

我が大阪市の職員110名が入れ墨を入れているという報道を見て、一度驚き、それに対して擁護するような発言をする団体があると知ってさらに再度びっくらこいた。太古の昔はどうあれ、諸外国はどうあれ、日本では一般人は入れ墨をしてはいけない。
なぜならば、それは当然暴力団を連想させ、無言の威圧を他人に与えるからだ。現に公衆浴場や不特定多数の人が利用する運動施設、あるいはアマチュアスポーツ団体などは、“入れ墨を締め出して”いる。

この問題、元々は市の職員が子どもに入れ墨を見せて恫喝したという前代未聞の事件が発端だ。こんな職員は一般企業なら有無を言わさずクビである。切られなかっただけでも感謝せんかい!と思う。市長としてはそのほかにも居ないか調査するのはごくごく当然の動き。案の定、出てきたわけだ。

こんな輩に何故人権擁護が必要なのだ?守られるべき人権は善意の市民だ。服の下には入れ墨を隠して、市民の公僕でもあるまい。サクラ吹雪じゃあるまいし(ーー;)

ハシモト、がんばれ!でも、充分気をつけて。鎖帷子は服務規程に反しないので着用を勧めたい。もしくはライフジャケットならぬ、防弾チョッキと防弾ガラス付きの公用車。SP付けてるのかな?
マジで心配しているのである。長崎だって市長が殺された。警視庁長官だった人が殺された過去もある。本当に気を付けてほしい。初めて市長を応援しようと思った次第である。
Trackback(-) comment*0 | 一筆示し参らせ候
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