2013/03/22 (Fri) 01:29

Old friends

旧友が知らせをくれ、会った。
本人はいずれこれを読むだろうからこっ恥ずかしい…が、書く。

彼は見かけはとてもスマートな“好青年”だった。が、その実浪花節のわかる熱い男だ。
ある事件以来、私は彼を特別な位置に置いた。

が、数多くの風雪に見舞われ、互いの距離が開いた。
もう会う事もないかもしれないと思い始めた矢先、少々疲れていた私に連絡をくれた。

会うと瞬時にして当時に戻れた。同級生のそれに似ている。
お互い縛りがなくなった今、何かやりましょうよ!の彼の言葉がきらきら輝いて見えた。

ちょっとニュアンスは違うかもしれないがフェイバリットソングをここに貼り付けたい。
重複かもしれない。が、もう1500もの駄文を貼り付けたこのブログ。一つ二つの重複はご容赦m(__)m

では…。
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