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2013/08/06 (Tue) 10:00

8月6日…

クマ塾の頃、8月6日辺りに合宿をしていることが多かった。
故に期間中、特別講座などと称して、戦争や原爆などのことを考える時間を取ったこともある。そのものずばり、広島に行き、岡山まで戻って合宿をしたこともある。

8月6日は徳ちゃんの誕生日でもあった。
365日のうちの一日。偶然と言えば、ただの偶然に過ぎないのだが、やはりこの日の重さは格別だ。

私は広島には数度行ったが、靖国には一度も行っていない。
行く機会はいくらでもあった。
靖国は足を踏み入れてはいけないかのような思い込みを刷り込まれていた。

麻生さんがやられている。
狂喜乱舞して、政治問題にしようとしているのは例によって朝日だ。
ほんと意味のわからん公器である。

AKBみたいに、社会の公器として信頼するに足るかどうか国民投票で決めたらどうか。
センターになった新聞だけが政治・外交について書いてよし!…みたいな(^_^)/~
なぜ、マスコミはいつも善であり、どんな根拠があって公平という幟を立てられるのか?
大朝日が書くと、嘘が真実になるのである。慰安婦問題がまさにそうではなないか。

こんな国は珍しい。
死ぬ気のない奴が自虐行為を続けているかのごとく、自らの体を痛めつけている。
“叩くべき敵”は明確にいるし、根拠もあるのに…だ。

二次大戦前後の日本の足跡を辿るのはいい。
が、それが形骸化したり商品化したりして、“夏の風物”になることは避けなければいけない。
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