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2014/05/14 (Wed) 02:38

刻む

私の友人が言う。
リンゴのドラムは聴くに堪えないほど下手だ…と。
うん、確かにそうかもしれない。
が、彼らの音を子守歌に聞いて育った私には、ちょっと違って聞こえる。
それは…バンドの邪魔をしていないという感覚だ。
あのバンドでリンゴがスティーブガッドでは困るんである。

先日、リズム楽器と初顔合わせでギターを弾き語った。
やはりギターだけでは出にくい何かは出たようだ。
でも、なんだかいつもとは違う。。。違和感があった。

それをあの曲で察知した。
Tears in Heaven がボサノバ?になってしまったのである。
気づいて戻そうとしたが、それは無理な注文である。
曲は完全にリズムに支配されている。

変なことに感激?しながらいつもの曲をなんとか弾ききった(^^ゞ
太鼓屋さん、今度はオーソドックスなビートでお願いしますねm(_ _)m
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