2014/08/13 (Wed) 01:37

確執

私には家庭運がない…常にそう思っている。但し、自分だけの理を押し通しての姿勢ではないつもり。

3年間、墓参りに行っていない。
が、ある人の厚い薦めがあって、明日(すでに日付は今日)3年振りに行くことにした。

長男でも一人子でもないのにずっと親と二人暮らしだった。
亡くなっても尚、上は知らんぷりはどうよ…と無言の抗議であった。

兄弟なんて…いや、言うまい、言うまい。
なんせお盆だから。。。

いろんな人が戻ってきているから。
Trackback(-) comment*2 | 私小節
comment
お化けのQ子 #-
NoTitle
ご自分が亡くなっても子供や孫をずっと守ってあげたい・・・と思いませんか?
ご先祖さんもそう思っているのです。
守ってあげたいのに気が付いてくれない・・・と思われているのではないでしょうか?

私は小さい頃に父が亡くなったので、お彼岸やお盆のお墓参りは欠かしたことがありません。かといって特に信心深いわけでもありませんが、お墓参りに行くと何故かとっても心が安らぐのです。
悩み多き(?)高校生の頃もよく一人でふらっと父のお墓参りに行きました。
今でもずっと、父や祖母が私を守ってくれていると信じています。

幼い頃、お母さんに甘えたように、お墓のお母さんに甘えに行かれたらどうでしょうか・・・
きっときっと、見守っておられますよ。
2014/08/18(月) 10:44:06 | URL | edit
kuma #-
そうですね
たぶん、そういう事なんでしょうね。
現世で暮らしている者同士がちょっとした行き違いでぎくしゃくしているのをご先祖に八つ当たりしてもしようがないですね。
報告することもあったので、久々素直になって甘えて?きました。
アドバイスに感謝いたしますm(_ _)m
2014/08/18(月) 23:13:14 | URL | edit
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