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2014/09/12 (Fri) 02:10

喫する #2

最近、私は珈琲を淹れるとき、お湯を沸騰させない。
前は沸騰させて、少し温度を下げてから淹れていた。

が、ある日、ふと沸騰させずに淹れてみよう…そう思ったのである。
何の根拠もない。
ただ、沸騰させてしまうと水が変わってしまう気がしたのである。
怒らせてしまうと言うのか…そんな感じがしていたのである。

珈琲なんて気分で飲むものである。
優しい水で、怒らせないで淹れてあげれば
当然優しい口当たりになったような気がするんである。

70度くらいで仕上げるのがベストだったかな。
私は、飲むとき少し冷ましてから飲む。
ぬるいの一歩手前で戴くのが最も美味しい。
これも、そういう気がしているだけだが…。
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